第106回
大谷大学
学園祭テーマ
「三縁新花〜新たな絆、永久に咲かせて〜」
今年のテーマは「三縁新花(さんえんしんか)〜新たな絆、永久に咲かせ〜」です。この「三縁」は、地域の方々との縁、ゼミクラスの学生と先生方との縁、そしてこれまで学園祭に携わってきた人々との縁をあらわしています。これらの縁を元に第106回紫明祭は新たな「進化」を遂げようとしています。今まで4日間に渡って行なわれていた紫明祭は、今年から3日間に変わります。時間は短くなっても、これら三縁の繋がりが一層深まり、紫明祭を機にまた新たな出会いが花開き、咲き広がってほしいという想いを「新花」という言葉に込めました。サブテーマには、紫明祭を機に生まれた、この出会いが深い絆となり、永久に続く縁となってほしいという想いが込められています。